あなたは、176万円の死亡保険金しかもらえません!
1つの保険の見直しでも、100万円単位の節約ができる
第 33 号 (月、木 配信) 2005年 1月 13日 |
(発行部数 1,380部) |
第17号では、一般的な人には死亡保障額は年令とともに減っていってよいといいましたが、
図解すると下図のようになりますね。
ここで、一番保障額の高い、つまり一番多くの保障額を必要とする時期はいつでしょうか。
それは、一番下の子供さん(末子)が生まれた時です、 何故なら、主人が死亡した場合、そ
の時点から家族への保障が一番長く(多く)必要とするからです。
では、これを満たす保険はあるのでしょうか。
あります。 下図のように年々保障額が減っていく逓減定期保険というものです。
ここで、注意してほしいのは、この保険は定期保険だということです。
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代 表 責 任 者 和 田 章 平
群馬県多野郡吉井町吉井373 ちくらや2F
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